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お金は扱う人によって神聖にもなり、けがれたものにもなる

お金は扱う人によって神聖にもなり、けがれたものにもなる
お金は今日一日の命をつなぐ神聖なものになり
いのちをうばう、けがれたものにもなる
扱う人によるのである
子供には一度に多額のお金を渡してはならない
毎月に分けるとか
お金も頭を使わないと
子供がダメになる
信用してはいけない
お金の扱いを教えるのが一番大切な教育である
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盆休みを利用して義母のところに日々草を持参
日々草の花言葉は「生涯の友情、優しい追憶」

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この記事を書いた人

埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願

● 警備技術士の講座 準備中

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