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父、母と雑穀機を足で踏んでもみを落としていた

昔は、雑穀も大変だった
朝6時ごろからおきて、夏場は8時ごろまで働き
父、母と雑穀機を足で踏んで、もみを落としていた

田植えが終わっても、水を張ったり、ぬいたりの水の管理は
本当に大変だったと思う

父や母が腰をかがめて、夜 遅くまで働いていた姿は永遠に
忘れることはない

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この記事を書いた人

埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願

● 警備技術士の講座 準備中

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