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父、母と雑穀機を足で踏んでもみを落としていた

昔は、雑穀も大変だった
朝6時ごろからおきて、夏場は8時ごろまで働き
父、母と雑穀機を足で踏んで、もみを落としていた

田植えが終わっても、水を張ったり、ぬいたりの水の管理は
本当に大変だったと思う

父や母が腰をかがめて、夜 遅くまで働いていた姿は永遠に
忘れることはない

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