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中学時代、家にホームレスの人をつれて帰り

中学時代、国道十号線をとぼとぼ歩いていた
ホームレスの人をつれて帰り
一晩とめたことがある
風呂にいれ、食事もだした
母は葛藤したと思うが
息子がつれてきたのだからと大事にして送り出してくれた
ひとの残したものを食べて生きている人のことを考えれば
食事は米一粒でも大事にしたい
いのちを永らえてくれるものに感謝する
例えば、水、空気、土地、毎日の食事

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この記事を書いた人

埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願

● 警備技術士の講座 準備中

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