給料が安くても誇りにもてる仕事がある

給料が安くて、大変つらい日があるかもしれない
しかし青年はへこたれてはいけない
是非仕事に誇りを持ってほしい
時として報われないかもしれないが
必ず幸せに感じるときがくる
人生は長い目でみないとわからない