何かと何かを掛け算しないと付加価値はあがらない

何かと何かを掛け算しないと付加価値はあがらない

会社員であるが、三味線がひける

職人であるが、メチャメチャ法律に詳しい

人に付加価値がないと話してもつまらない

 

名刺がない世界で相手の脳に定着する

プレゼンができなくてはあきられる

 

自分が楽しく続けられて、貢献できるもの

その何かを自分の存在に掛けていく

 

物真似は付加価値ではない

自分ブランドをどうつくるか

 

これが後半の人生の醍醐味である