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結局は政治家を、党名を選択した国民に責任があるのである

9月6日経済界と労働界首脳は「決める政治」実現に向けた国会改革の
共同提言を発表した
民主、自民両党の党首選を前に、政局優先で重要施策を滞らせる政治への憂慮を示し
政策優先への転換を求めた
経済界が、労働界が提言しても、結局は国民がいけないのである
ふあふあとした、風たよりに投票するから、しっかりとした政治家が育たない
また政党が体をなさないのである
結局は政治家を、党名を選択した国民に責任があるのである
ひとりひとりが政治に責任があるのだという自覚から始まる

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この記事を書いた人

埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願

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