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生きる
混迷する世の中で大切な力とは
第一に生命力である どんないじめにあっても 会社をクビになっても どんな政府になろうとも なにひとつ喜びがなくてお先真っ暗でも 生き抜いてやるという本源的生命力である 生命力がつけば、いくらでも創造的になれる 自分だけのことを... -
青年へ
語学の力は何としても身につけよ
英語、中国語 就職先はどんどんグローバル化する 語学力が力になる 何としても身につけよ -
生きる
現世の修業はこの娑婆世界にある
日々変化する この娑婆世界こそ修業の場所である 山奥にこもったり 滝に打たれたり 仏門にはいったりする必要は全くない 毎日の仕事、日々の暮らしのなかに 人間関係を含め、修業があるのである 生活リズムをつくりながら 和楽を実現していく、これも修業... -
結婚とは
糟糠の妻(そうこうのつま)って知っていますか
糟糠の妻とは 若き時分から連れ添って 苦労をともにしてきた妻という意味 出世した男性には、必ず立派な妻がいる 陰になり、ささえた 妻の歴史があるものである 綾瀬川からみる朝日 -
生きる
生活能力(スキル)を高めていく
高齢化にともない 老老(ろうろう)介護になり 男性の介護が増えていく 洗濯、料理、裁縫 生活の能力を高めておく必要がある それと同時に 介護者が介護疲れにならないよう 支援するシステムも必要となろう -
にせ宗教に物申す
過去を云々するスピリチュアルや宗教はあやまりである
過去世がどうの 背後霊がとか 過去のことを持ち出すスピリチュアルや 宗教はあやまっている 過去に責任はないからである 現実の生活をどう乗り越えていくか どう成長していくか どう一家の和楽を実現するか どう平和を実現していくか 宗教は明日に、また未... -
生きる
テレビやインターネットは洗脳されやすい
テレビや映画などの映像情報は 脳の構造上、視覚情報として 書きこまれていくので 洗脳されやすい 何々ブームといえば そうなのだ、と思いこんでしまう 賢明な日常生活をつくるのも 自分の力である -
仕事とは
目の前の仕事をいかに喜んでやるか
仕事が与えられたら 喜んでやりきる もっと改善できる点はないか いいアイデアはないか 目の前の仕事に必死で取り組む ここに喜びが生まれてくる -
生きる
日常生活を空・仮・中(くう・け・ちゅう) 三諦 から論ずるとおもしろくなる
日常生活は あるか・ないか 妄想・想像と 現実の姿 そのなかから信を見つけ出す 差異もすべて役割の違いだけだとよくわかる 機能のちがいだけだとわかる 過去の記憶が今日をつくり、今日の思いが 今日の行動が 明日の新たな創造を導き出せばいい -
地上デジタル放送
地上アナログ放送 停波まで3秒の遅れは解決するか
地上デジタル放送で 時刻表示 pu pu pu~~は無くなった 地デジで3秒遅れているためである この問題をどう解決するか テレビのパソコン化か パソコンのテレビ化か 放送と通信の融合はさけられない 昭和40年代のように屋根にアンテナがたちだした 残...