korenaga– Author –
埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願
● 警備技術士の講座 準備中
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生きる
ヒンズーの教えから
ヒンズー教は人生を4つの区分にわけている、最初は忘れたが 家住期、 家庭を守り、一生懸命仕事をする時期 林住期 仕事などはしなくて自然と楽しむ 遊行期 さとりの境地 にして死を迎えるとのことであるが 私は分ける必要もなく、死の瞬間まで働き... -
生きる
道徳や精神性を育てるカギは
道徳や精神性を育てるカギはどこにあるのか 人間はどうやって精神性を高めていけばよいのか どうすれば成長できるのか 経済も教育もどうしたら幸せになれるか ここに究極の目的がある -
幸せになる条件
人間は意味に生きる動物である
人間は意味に生きる動物である 人は“なんのため”かが明らかにならなければ そこに、本気になって力を注ぎ込むことはできない 優れた人というのは、一番努力した人である -
生きる
悩みは避けられない
悩み ○会社の継続 売上 、仕事上のミス 、人間関係 ○夫婦の問題 子供 子供の教育 ○病気 自身の病気、両親の病 ○親族の死 成功した場合 誘惑がある お金... -
仕事とは
事業を行うものの心得
事業を行うものの心得 1)先見の明が必要である 時代がどうなっていくか、どう手を打とうか、つねに一歩先をみなくてはいけない 2)熟慮である 事業では計算することである。最悪の事態を考慮してあらゆる角度から 考えることである 3)果断である 決断... -
生きる
努力の人
信念の人 努力の人 忍耐の人 人の姿はこうありたい -
生きる
体験に勝るものはない
体験が一番説得力がある 人間すべてが体験できるわけではない、そのために読書があり 人との出会いがある 成長できる人と巡り会う事は幸せなことだ 成長するためには組織も必要である -
幸せになる条件
いのちをみがく
毎日女性が化粧すると同じようにいのちも磨けるし、美しくもなれる そして人を見抜く力もついてくる 善悪にたいする判断力がついてくる いのちをみがくということがわかれば人生もたのしくなる -
私の詩歌
何のために生きるのか
何のために生きるのか 何のために勉強するのか 何のために仕事するのか 何のために 反芻する日々があればあるほど 何のために死が訪れるかがわかる そしていのちがつよくなる -
子育て
地域の教育力とは
この地域を少しでもよくしようと思う人が現れればよくなっていく 今は他人の助けがなくても都会では生きていけるようになった ある面では金でサポート買うことができる 昔田舎では冠婚葬祭は隣の人のお世話になった もう町会という制度を離れて、教育・互...