korenaga– Author –
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私の詩歌
生きていれば
生きていれば 地獄の時もある 極楽の時もある 瞬間・瞬間・いのちは変わるものである 宿命もでてくる だからといって不幸のまま終わるわけでもない 心のそこから歓喜する日が必ずやってくる -
生きる
ヒンズーの教えから
ヒンズー教は人生を4つの区分にわけている、最初は忘れたが 家住期、 家庭を守り、一生懸命仕事をする時期 林住期 仕事などはしなくて自然と楽しむ 遊行期 さとりの境地 にして死を迎えるとのことであるが 私は分ける必要もなく、死の瞬間まで働き... -
生きる
道徳や精神性を育てるカギは
道徳や精神性を育てるカギはどこにあるのか 人間はどうやって精神性を高めていけばよいのか どうすれば成長できるのか 経済も教育もどうしたら幸せになれるか ここに究極の目的がある -
幸せになる条件
人間は意味に生きる動物である
人間は意味に生きる動物である 人は“なんのため”かが明らかにならなければ そこに、本気になって力を注ぎ込むことはできない 優れた人というのは、一番努力した人である -
生きる
悩みは避けられない
悩み ○会社の継続 売上 、仕事上のミス 、人間関係 ○夫婦の問題 子供 子供の教育 ○病気 自身の病気、両親の病 ○親族の死 成功した場合 誘惑がある お金... -
仕事とは
事業を行うものの心得
事業を行うものの心得 1)先見の明が必要である 時代がどうなっていくか、どう手を打とうか、つねに一歩先をみなくてはいけない 2)熟慮である 事業では計算することである。最悪の事態を考慮してあらゆる角度から 考えることである 3)果断である 決断... -
生きる
努力の人
信念の人 努力の人 忍耐の人 人の姿はこうありたい -
生きる
体験に勝るものはない
体験が一番説得力がある 人間すべてが体験できるわけではない、そのために読書があり 人との出会いがある 成長できる人と巡り会う事は幸せなことだ 成長するためには組織も必要である -
幸せになる条件
いのちをみがく
毎日女性が化粧すると同じようにいのちも磨けるし、美しくもなれる そして人を見抜く力もついてくる 善悪にたいする判断力がついてくる いのちをみがくということがわかれば人生もたのしくなる -
私の詩歌
何のために生きるのか
何のために生きるのか 何のために勉強するのか 何のために仕事するのか 何のために 反芻する日々があればあるほど 何のために死が訪れるかがわかる そしていのちがつよくなる