korenaga– Author –
埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願
● 警備技術士の講座 準備中
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生きる
加齢をかさねると
加齢を重ねてくると、執着するものがなくなる その分だけ、引き出しも増えるし 心の窓も多くなる 作為的に考えても たかが知れている 自然体に振舞えばよい -
社会問題について意見
どうでもよい
麻生首相が定額給付金を受け取るかどうかは小さな問題である 個人の自由である 今回の定額給付金は減税に主旨がある 可分所得を増やす事に価値がある マスコミは何一つわかっていない 野党もダメだ -
生きる
虫歯から菌がはいり顔がはれてしまった
歯根から菌がはいり、顔がはれ、歯医者に行ったが 膿をだすだけなのに、レントゲン」をとり、うちではできないので 紹介状をだすからと 総合病院を紹介される また総合病院では、血液検査、レントゲンと二重にお金を払うことになった いやいやこれだけネッ... -
私の詩歌
一生は覚悟を決めなければならない
一生は覚悟を決めなければならない 何に覚悟するかである その上で大願にたつ 満足とは 心がみち 足とは 行動である 行動がない人は満足を得られない -
生きる
言葉は大切である
言葉は大切である おもいやりの言葉 感謝の言葉 励ましの言葉 勇気をだす言葉 相手の状況にリンクする言葉がすばらしい言葉がある もっとも大切な言葉は同苦する言葉である 日々懸命に生きて言葉を紡いでいかなければならない -
結婚とは
癌で亡くなった奥さんが生前夫に手紙を
奥さんがなくなって夫宛の手紙がでてきた その文面を読んでくれた 結婚当時夫のほうが病弱であった 妻はいつも夫が健康になること 夫の病気は妻である私にくださいと祈っていたそうだ そのため、夫はいまも大変元気である 妻はなくなった 余命三ヶ月を一年... -
政治家に物申す
代表質問を聞いて
野党の代表質問を聞いて、こんなにも政治家か貧弱になったか 残念である 質問であるはずが、相手を攻撃しているだけだった もっと政策を吟味し、具体的提案をするべきであり、 しっかりと対案をだすべきである -
生きる
少欲知足とは
欲望が少ないということではなく 欲望がコントロールする事ができ 足りることを知るということである -
生きる
何もない人生より何かあるたびに太くなる
経験は力である 何もないということは力になることが少ないということである 何か苦しいことがあるたびに太くなる 年輪を重ねてしっかりと根付く樹木のように 強い自己を作り上げる -
生きる
何かに打ち込んでいると時が楽しい
私のお客さんに85歳でホームページをつくり、サイトを運営している人がいる また90歳になっても英語の辞書を片手に単語をおぼえているおばあさんがいる なにより大事なのはいくつになっても夢中になれるものがあると 時が楽しいということである