korenaga– Author –
埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願
● 警備技術士の講座 準備中
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生きる
仏教では物事を見極める目は五つあると説く
肉眼 天眼 慧眼 法眼 仏眼 先入観なく物事の本質をみるのは大変なことであるが そのために学問が必要である -
私の詩歌
人生の目的を問われれば
人生の目的を問われれば 幸せになることとこたえる だから、人のいやがることはしない 人が嫌がることをすれば 必ず自分が不幸になるから どんな人がりっぱな人かと問われれば 平和行動するため同じ志(こころざし)の人を残せる人と こたえる だから 人の... -
青年へ
給料が安くても誇りにもてる仕事がある
給料が安くて、大変つらい日があるかもしれない しかし青年はへこたれてはいけない 是非仕事に誇りを持ってほしい 時として報われないかもしれないが 必ず幸せに感じるときがくる 人生は長い目でみないとわからない -
生きる
不安な事があっても
不安なことがあっても 悲観は感情 楽観は意志である 具体的にのりこえる強い意志を持て どんなことがあっても 勉強しようとするこころざし 生きる強い意志は生涯のベースにしなければならない -
私の詩歌
人と話ができるわんちゃん
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私の詩歌
花をみて明日を考える
今日もくよくよする 明日こそは頑張ろうとするが また弱気になり またくよくよする その反省の繰り返しであっても くよくよしながら 今度こそはと発心する 今度こそは、今度こそはと決意すれば 必ず良い結果がでると母が言った -
私の詩歌
さあ 出発だ
ありのままを受け入れて さあ 出発だ 不満があっても、それを乗り越えよ 収入がすくない お金を使わないよう、工夫すればいい 友達がいやだ 会うのはほんの一時期である 永遠に会わなくなる 何があっても 一生懸命生きていくことだ 自分を大事に 他人を尊... -
生きる
人生に願ったとき
今の悲しみ・苦しみは必ず人生に勝つことを願った時いかされていく 苦しみが深ければ深いほど勝利への執念は深いものでなければならない 悲しみが深ければ深いほど勝利の喜びは深いものになる 絶対に人生に勝つと誓えばそれにそった人生になる -
生きる
人には二つの病(やまい)あり
ひとつには身の病 二つには心の病 心の病所謂三毒・乃至八万四千の病なり 三毒とは 貪(とん) むさぼり求める心 瞋(じん):瞋恚(しんに)ともいう、怒りの心 癡(痴・ち):愚癡(ぐち)ともいう、無知の心、おろかな心 体は病気になっても精神は毒... -
私を励ましてくれる友達
怒るリオフィル
怒るリオフィル