korenaga– Author –
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生きる
女性がいばる家庭はうまくいかない
男をえらくしてあげることである 男性をサポートしてあげることである それが一番の幸せになる方法である -
私の詩歌
四苦を生きぬけ
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私の詩歌
平和ほど大切なものはない
人と比較することなく ただひたすら 自己をみがく 平和は磨いた人によって 築かれていく -
生きる
仏教では物事を見極める目は五つあると説く
肉眼 天眼 慧眼 法眼 仏眼 先入観なく物事の本質をみるのは大変なことであるが そのために学問が必要である -
私の詩歌
人生の目的を問われれば
人生の目的を問われれば 幸せになることとこたえる だから、人のいやがることはしない 人が嫌がることをすれば 必ず自分が不幸になるから どんな人がりっぱな人かと問われれば 平和行動するため同じ志(こころざし)の人を残せる人と こたえる だから 人の... -
青年へ
給料が安くても誇りにもてる仕事がある
給料が安くて、大変つらい日があるかもしれない しかし青年はへこたれてはいけない 是非仕事に誇りを持ってほしい 時として報われないかもしれないが 必ず幸せに感じるときがくる 人生は長い目でみないとわからない -
生きる
不安な事があっても
不安なことがあっても 悲観は感情 楽観は意志である 具体的にのりこえる強い意志を持て どんなことがあっても 勉強しようとするこころざし 生きる強い意志は生涯のベースにしなければならない -
私の詩歌
人と話ができるわんちゃん
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私の詩歌
花をみて明日を考える
今日もくよくよする 明日こそは頑張ろうとするが また弱気になり またくよくよする その反省の繰り返しであっても くよくよしながら 今度こそはと発心する 今度こそは、今度こそはと決意すれば 必ず良い結果がでると母が言った -
私の詩歌
さあ 出発だ
ありのままを受け入れて さあ 出発だ 不満があっても、それを乗り越えよ 収入がすくない お金を使わないよう、工夫すればいい 友達がいやだ 会うのはほんの一時期である 永遠に会わなくなる 何があっても 一生懸命生きていくことだ 自分を大事に 他人を尊...