korenaga– Author –
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生きる
東京都荒川区に行った
学生時代過ごした荒川区にいった ガス会社の社長を訪ねたが、昔は荒川区内で商売ができたが 企業が他県に移転し、もう取引先はないとのこと ただ公園は昔のままだった 過ごしたアパートもそのままだった 荒川は庶民の町といわれた、食事も、アパート代金も... -
生きる
町会役員の対応の悲しみ
一昨年10月ごろ、町会会館を使用して、 ジャズを中心とした地域友好演奏会をおこないたいと会館担当である副町会長に 日程をつたえ、許可をいただき 私たちも準備をすすめ、演奏者も下見までして、当日の演奏に備えた ところが、開催日の5日前、町会長... -
生きる
人は何らかの輝きをもってくるものである
人生の途上でおこる、さまざまな問題を 逃げずに解決の道を探る人は 人とは比較することのない輝きをもってくるものである めだたなくとも 陰の労苦に徹するとき 時とともに、本物の輝きをはなってくるものである また世界の諸問題で、希望がなくなりそう... -
組織について
最前線に喜びと楽しみを送れないビジネスモデルはいつかは崩壊する
最も大切な、最前線を大事にできない組織は 毛細血管に血を送れない体と同じように、壊死し、こわれていく 最前線の人を磨き、育てて、喜びを与えていく 最前線に負担をしいていく組織は必ず滅びていく -
組織について
一生懸命動いている長(ちょう)を守れば今度は自分が守られる
長(ちょう)を支えるというのは、自分が成長できることである どうしょうもない長(ちょう)もいるが 一生懸命な長をささえて、組織をよくする 長の批判だけでは、成長しない もっとも大事なことは自分が成長し、全体人間になっていけるかどうかである 全... -
政治家に物申す
環境意識の中で雇用をつくりだせ
安心社会の中心軸は雇用である 雇用を安定させるためには、行政、企業、市民が協力して 地域モデルをつくる必要がある 環境を変え、精神の変革を目指す さまざまな挑戦をして、未来の楚をつくりだせ 地域の環境をかえる心こそ大切なれである -
青年へ
何も悩みがないというのは不幸なことである
真剣に生きていれば悩むものである 世のため、人のためと思えば悩むものである 何に悩んでいるかということが、その人の価値である 悩みをバネに 下記の木は中間で切られている、しかしこんなに繁茂している あきらめないで 努力していれば、必ず繁茂する... -
私の詩歌
電車にのるとふるさとをおもいだす
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組織について
職場はなんでも話しやすい雰囲気にしなければならない
なんでも話し安い雰囲気にしなければだめだ 報告 連絡 相談 これが基本である 職場をいつも相談しやすいようにする ミスが起きた時 ミスが起きないようチェック体制を作る 上司は相談しやすいように雰囲気を作ることである -
組織について
上司は部下の話をよく聞いてあげることである
部下との対話は90%は聞いてあげることである そして丁寧に10%話をしてあげることである 悩みをよく聞いてあげることである ”頑張ったね” ”大変だったね”と 同じ苦るしみにたち、励ましてあげることである どうすれば、部下が人材になるか、悩み、願...