korenaga– Author –
埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願
● 警備技術士の講座 準備中
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ニュースを見ての感想
日本ハム婚活シート女性は即日完売!男性シートは不足
日本ハムが男女の出会いを演出する「KONKATSUシート」 (7月11、12日ロッテ戦)の応募がなんと女性の応募者だけ 初日で定員を超えてしまった 一方で男性応募者は「十数人ほど」と球団関係者 これは至極当たり前のことである 結婚を意識すると... -
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宇佐の柳ヶ浦高校の事故で
悲しい 私の姉が柳ヶ浦高校の一期生だった 当時は女子高校だった それから甲子園に出場したりして県北では有名な私立高校になった 今回の事故は油断があったのだろう そして運転手が緊張して大切な選手を運んでいるという自覚がなかったのだろう 民間のバ... -
生きる
離婚しても
離婚して、子供がいると 世間は大変でしょうというが 子供がいるため頑張れるのである 母が元気であれば子供は安心する どんな問題が起ころうとも 恐れるものは何もない 堂々と立ち向かっていけばいい -
ニュースを見ての感想
政権交代などと騒ぎ立てているが
政治にとって大事なことは 国民に対して現実に何を 実現できたかである 子育て支援 雇用対策 経済支援 介護の問題 医療の問題 庶民の苦しみを解決するため 必死に働く政治家であるかどうかである パフォーマンスだけのの政治家は必要はない -
生きる
日本は和をもって尊しとする風潮があるが
和をもって尊しとあるが、 それが改革の芽をつんではならない 戦って変革をしなければならないときがある -
生きる
女は現世安穏(げんせあんのん)、男は後生善処(ごしょうぜんしょ)
女は、現実を大事にする 今日のお金ことを思う 男は、未来ばかり気にする 夫婦は相和して成長しなければならない -
生きる
何歳になっても目標をもち、何かに挑戦
人は、歳をとり、いつかは死んでいく いま現実に、何に挑戦しているのか いま自分にできるものは何なのか その姿が未来を決定する 人が、社会がと愚痴っても何もかわらない 何歳なろうが、社会ののため、何かで働いていく それが一番の幸せである -
生きる
荒川区役所前にあった
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生きる
どこの時点からでも宿命はかえられる
親から学問することへの大切さを教わることもなく 学校でいじめをうけ 世の中がどんなにいやになっても どこかで再生への網にひっかかってほしい その生命への覚醒こそ一番大切なことである どんな悪い状況でも 一人から 自ら立ち上がって宿命を変えていか... -
私の詩歌
美しさはにじみでてくるものである
本当の美しさは、年月とともににじみでてくる 神々しさというべきか 人格のきわみと言うべきか 毎日の努力 毎日の精進 毎日の行動 人生への深みがにじみでてくる 品格がにじみでてくる これが本当の人の顔の美しさである