korenaga– Author –
埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願
● 警備技術士の講座 準備中
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生きる
勇気と挑戦を失うと一生を失う
お金を失うのも良い 地位を失うのも良い しかし なにくそ、頑張って行こうと思う 勇気と挑戦を失うのは 一生を失うことになる -
マンションの理事長
このたび理事長の役目を終えた
このたびマンションの二年間の理事長の役目を終えた ささえてくれた理事の方々に深く感謝します ありがたい一人ひとりでありました 今後の御健勝とご多幸を心よりお祈りします 今後は、地域コミュニケーションをはかるため また多くのマンションの理事長と... -
素敵な貴女になるため
耐えることは一杯ある
仏法では仏のことを別名で「能忍(のうにん)」という 耐え忍ぶ人をいうのである 一喜一憂することなく 辛抱強く頑張りぬく そのような人を仏は見捨てることはない -
生きる
最後は人である、人材である
どんなに、真っ暗闇でも 最後は人である 人材である 人材がいれば、解決する 人格が組織をかえていく そして大事なことは 自分がそのような人材になっていこうと 決意することである -
組織について
どんな組織でも最前線が一番えらい
どんな組織でも、最前線の人々が 一番尊貴なのである 新聞社でも編集者より 実際の配達している人がえらい そのことが本当にわかっている人でない限り 論説は書けるものではない 最前線を心から大事にできる組織が 朽ちることのない組織である -
生きる
一番おそれるのは臆病の心である
生きて、頭を持ち上げてくる臆病のこころが いちばん人間をだめにする もうだめだというあきらめのこころ どうにでもなれというなげやりのこころ 権力に迎合する怠惰なこころ 戦いをさける臆病のこころであってはいけない 強い意志で問題を解決していくこ... -
生きる
いのちの大歓喜はあるか
生命の開拓は自分しかできない 苦労するけれど、歓喜があふれてくる 利他の生命になったとき このために生まれてきたのだと言う 生命の本質にせまれるのである そして無上の喜びをあじあうことができる -
生きる
精神も努力しなければ堕落する
精神も、体力と同じように 鍛えることがなければ 堕落して、簡単に安易な道を選ぶ 鍛える術(すべ)を思索し 行動していく -
組織について
個人と組織
組織が優先し、個人がないがしろになる 時とともに組織をささえる個が苦しみだす もう一度何のために組織があるのか 考え直す必要がある -
組織について
いてもらいたい人材に
組織には いてもらいたい、必ずいてもらいたい人 いても、いなくてもいい人、どうでもいい人 いないほうがいい人 と三種に別れてくる いてもらいたと望まれる人材にならなくてはいけない