korenaga– Author –
-
未分類
栄養所要量を把握すると食事が賢明になる
日本人の栄養所要量 栄養所要量とは 「栄養所要量」とは、日本人の健康の保持・増進と、生活習慣病の予防のための標準となるエネルギー量と各栄養素の摂取量を、厚生労働省が示したものです。 昭和45年に策定されてから5年ごとに改定されており、現在公表... -
青年へ
現在は否応なく競争に巻き込まれる
否応なく競争に巻き込まれる 時代である 何億も稼ぐ人もいれば その日暮らしの人もいる 悔しい思いをすることもあるだろう とことん悩むのもいい そんな時、へこたれない、負けない 強靭な精神を 強靭な体力を もて むりやりでも、前向きにする これも精神... -
生きる
ヒーローのなかに長く持続的な忍耐をみいだす
日々の智慧は 持続的な忍耐からうまれる 毎日の苦しさから逃げない智慧 誘惑にぐらつかない智慧 一時的な出来事に惑わされない智慧 野球界のイチローも なぜぐらつかないか 野球によって超人的な忍耐をしているからである 「最高度の芸術は人間性の全体を... -
青年へ
体を動かせ、汗を流せ
金儲けをしたい 金がほしいと願っても すぐお金が入るわけでもない マネーゲームのような安直な生き方を してはならない 何によって社会に貢献していくか 自分には何で人のお役に立てるかを 思索することである 希望する職が見つからずとも 何かで働き、汗... -
政治家に物申す
自衛隊の災害出動をみて
自衛隊の災害出動をみて考えた 若者も一定期間公(おおやけの)ための ボランティアを募集する 自衛隊の訓練を受け、災害出動したものは 税金をやすくするなど 青年の時 国を考えることも必要である 大衆運動に利用されない若者 考える若者をつくるために ... -
私の詩歌
青年へ
他人と過去は変えられなくても 自分と未来はいくらでも変えられる いかにして自分ブランドを作り出せるか 自分力をつくり出せるかである 社会をどうみるかではない 社会をどうするかである 何度も失敗してもそこから価値を創り 前進する事である それが青... -
生きる
妻の入院の件で医者に聞いてみた
担当医でないため はっきりしたことは聞けなかったが 手術後の生活の的確なアドバイがあったのだろうか 医者は膨大な勉強をするのだろうが どれほどの多くの患者さんたちが 医者と話しただろうか 患者は病の症状、経過を 納得のいくまで聞きたいのである ... -
生きる
あらためて食生活の大切さを知る
妻の手術で 安易な食習慣を見直すことができた 毎日食べたものが 胃、小腸、大腸を通過していく 食事を考えてみた 病気にならないよう クレバーな生活が求められるのである -
生きる
大事なもの
①健康な体 頑健な体、病気にならない 病気に負けない体をつくっていく必要がある ②お金 ③性格 自分を律しながら、計画をもって つくり出していかなくてはならない -
生きる
手術する時は考えなくてはならない
妻は暮れに手術した 時間がとれなかったからである やはり暮れの押し迫った時は ダメだ 反省している