korenaga– Author –
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生きる
不軽(ふきょう)の対話でしか平和は得られない・・・2・26事件に思う
2.26事件で思う 1936年(昭和11年)2月26日から2月29日に 軍部の派閥争いのなか天皇を中心とした社会をつくるべしという 皇道派の青年将校1483名が昭和維新を掲げて断行したクーデターである 貧しい子弟が多かったのが皇道派である しかし統制派と... -
生きる
注意しすぎることはない
どんな時でも アンテナをはり、情報収集につとめ 注意をする 注意をしすぎることはない 油断が一番いけない -
生きる
全国犯罪被害者の会(あすの会)の岡村会長の戦いに敬意
岡村 代表幹事の 裁判制度の改革 10年の激闘にころより敬意を表する 矛盾・理不尽があれば どんな制度も闘って改革を進めなくてならない 81歳の岡村氏の行動は 希望をもたらすものである -
生きる
どんな状況でも希望は捨てないで
生きるとは 希望をつくっていく行為である どんな状況でも希望を つくりだす それは強い意志によって可能となる -
生きる
老いを楽しむ
介護が大変でも 生きて 何かに挑戦しながら 生きがいを見つけながら 老いを楽しんでいく そんな懐の深い 力をつけなくてはならない -
生きる
悪口・罵詈(あっくめり)されることがある
生きていれば 悪口を言われたり 罵られたりする しかし、そんなことには負けないで 生きていかなくてはならない -
生きる
北方領土はロシアの不法占拠である
1945年(昭和20年)8月15日 塗炭の苦しみを受けたが 敗戦をうけいれた 戦争が終わった時に 9月5日にソ連軍は北方領土 歯舞群島(歯舞諸島)、色丹島、国後島、択捉島 に上陸し実効支配した 歴史を忘れてはならない 国を思うのは民の責任である -
生きる
勝ち負けは世の常
勝ち負けは世の常 勝ったり 負けたり 最後の勝ちおば祈らん -
生きる
もう若者の熱情を抑えることはできない
アフリカ諸国の反政府運動 リビアも時間の問題である 国家権力・軍隊で抑えることは もうできない 民衆のパワー 若者の熱情は必ず時代を変えていく -
生きる
嫉妬や愚痴が命を小さくする
人を羨ましがったり 嫉妬したりすれば 清らかな生命も汚れてくる そしてできるだけ 愚痴は排していくことである 一念心を磨いて勇んでさわやかに 行動すれば 人生も楽しくなる