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真の国富は何どや、青年が犠牲になってはいけない

真の国富は何どや、青年が犠牲になってはいけない
KDDIが固定電話事業で利益をだしても、
ケーブルプラス電話、NTT回線の乗り換え、人件費の圧縮である
若者が契約社員でポイント実績の収入のため、生活が不安定になっている
どんなに大手が利益をだしても、青年の犠牲の上になりたつ商売であれば
それは利益とは言えない
ふあふあした風潮の中に、青年を落とし込めば
真の国富は失われる
大手よりも、青年を育てている、中小企業の経営者の方がよっぽど立派である
KDDIの固定電話の利益はケーブルプラス電話の貢献が大きい
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この記事を書いた人

埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願

● 警備技術士の講座 準備中

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