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青年世代が希望をもてる社会の構築を

青年世代が希望をもてる社会の構築を
今の20代、30代は相当社会から痛めつけられている
「結婚」、「正社員」といった典型からはずれると、とても生きづらい
自立する収入が得られないのである
青年世代を、利用、搾取するだけの企業家が多くなった
「学ぶ」、「働く」、「育てる」、「支えあう」、ライフサイクルのなかで
青年を育てる社会の実現を願い、負担ばかりふやしてはならない
エネルギー開発、宇宙開発、農業、社会保障 全て教育である
若者が夢を持てない社会は、いずれ衰退する
青年を育てる指導者は本物の指導者である
希望をもてる現場、訓練する現場、教育する現場をつくる以外ないのである
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この記事を書いた人

埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願

● 警備技術士の講座 準備中

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