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話は受け手から、一重深く考えてみよう

話はダラダラと長く話しても
あきてくる
いかにうまく話すかを考えても
うまくは伝わらないものである
自分自身が聞き手になって考えてみる
そう意識するだけでも
話し方がちがってくる

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この記事を書いた人

埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願

● 警備技術士の講座 準備中

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