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何にもないことが幸せではない

人と比較することなく
自分の心からの幸せを願うものに
必ず時をへて幸せが訪れる
その間の苦労は
その間の悲しみは
川端康成の小説 雪国にあるように
トンネルを抜けるとパット開けるものがあるのである
何かあるたびに、大きな自分自身になってほしい

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この記事を書いた人

埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願

● 警備技術士の講座 準備中

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