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危機管理体制のスピードの遅さが致命傷になる 司令塔が一番大事

また大震災が起こるかもしれない
今回のスピードの遅さ
生存の可能性・72時間の救出・救援の遅さは
検証しなければならない
自衛隊・消防等のヘリコプター・飛行機の使い方に
菅総理側に危機をコントロールするヘッドがいないため対応が
遅れてしまった
危機の時一番大事な司令塔がいなかったのである
立ち上がりが遅かったため、多くに人材が亡くなったのではないか
それが返す返す残念である
菅総理を変えないと
復興もスピードが遅くなる

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この記事を書いた人

埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願

● 警備技術士の講座 準備中

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