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相手を思いやる気持ち
娘に贈られた真心
娘はいただいた、飴をじっとながめていました 袋にメッセージがはいっていました なんて美しい言葉だろう -
私の詩歌
心は無限大
ことばをつむぐ人は こころをつむぐ 人になる 心が真金ならば なにも恐れる ものはない ひとは生きたように 死んでいく 人はなぜなやむのか なやんだぶんだけ しあわせになる next go 心一つで、いくらでも強くなれる。 いくらでも崇高になれる。 心には色... -
私のふるさと
母もこのように
母もこのように腰をかがめて農作業していた もくもくと 愚痴こぼすことなく けなげにいききった 私は母の生き方を誇りにしている -
私のふるさと
空を見上げると
そらを見上げると故郷に天空はつながっている 故郷にいなくても 故郷を忘れたことはない -
死とは
捨て猫のレオンは
捨て猫のレオンは交通事故でなくなった 二匹で通りで遊んでいたら一匹がひかれた その猫を介抱してレオンはひかれた 我が家での短い一生であったが 強烈な印象をのこして死んでいった 死んでも生きている -
勇気
勇気ある女性は庶民のなかにいる
アキレス腱をきり、松葉杖でJR南浦和の階段をのぼっていたら 若き女性が荷物を持ちましょうとよってきてくれた ホームへ案内してくれた そのやさしいまなざし 一生忘れることはないだろう -
私の詩歌
人の悲しみは我が悲しみである
人の悲しみは我が悲しみである 人の不幸の上に幸せはない、幸せを築けるものではない 人の喜びは我が喜びである 人の喜ぶ、笑顔ほどうれしいものはない -
私のふるさと
大分県豊後高田市
大分県豊後高田市、私が18歳まで育った故郷 この故郷に感謝がつきない 父は石積みの仕事と農業を、小学校時代、豚、ヤギ、馬、牛、犬、猫、うさぎなんでも 飼っていた、学校からかえり、動物たちと遊ぶのが一番のたのしみだった 母は市内の草地(くさぢ)... -
住まいとは
日本に生まれて
衣・食・住といわれる 不満はあるかもしれないが、日本を愛している 日本を大事にしていく 春・夏・秋・冬、移り行く自然がある 日本が大好きです -
マンションの理事長
活水器が輝いている
マンションの水をよくしたい、光に照らされて 活水器が輝いている 水よ!感謝の水となってよみがえれ