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感謝すべきもの
水が大事
人間は約60兆個の細胞ひとつひとつに水が蓄えられている、骨も三分の一は水である 水によっていかされ、育まれる -
感謝すべきもの
人間にはできない
植物たちが酸素ガスを生産してくれている、人間の生存に好適な、大気中の21% 酸素ガスを作ってくれる、雑草たちも、人間にはない最高の能力をもっている 水と緑をみると最高に安心する、こんな自然をこの地にもとりもどしたい -
水を考える
水を買うとは
水は田舎ではただであった。井戸から自由に水をくみ上げていた いつも水をみて、水とともに育った、青々とした田んぼ 飲み水も買うことはなかった、初めて買うようになった、もうあたりまえか しかしもっと水を考え、水と真剣にかたりたい -
結婚とは
境遇のちがいを乗り越えて
育った環境がちがう二人が、共通の人間の成長の目的のため結婚はある 愛しあう二人が結婚して成長するすがたは最高の親孝行になる けんかもするだろう、しかし原点はお互いの幸せにある どんなときも、どうしたら幸せになっていくかをはなしあっていかなけ... -
恋愛とは
愛することは自分を変革することである
愛して人は成長する。愛することは人間の心を浄化する究極のすがた 愛し合ってお互いが人間として成長する姿が、恋愛の形である -
仕事とは
仕事は自ら成長を助けるものか
成長は必ずする、仕事をどうとらえるかによる 挑戦し、お客様へ最高の提案をし、満足度を与えられる自分になる すべてがどうとらえるかによる -
仕事とは
クレームをどうとらえるか
知識不足、努力不足、足りないものがあるからクレームがある お客様が不満足だからである、全力で解決にあたらなければならない 必ずつぎの満足度をあげるため、クレームをなくすため努力しなければならない 商品はお互いがWIN WINの関係になるために存在... -
私のふるさと
母の一生
1児の夫に嫁ぎ、農作業に休む暇なく、腰をかがめて働き続けた、一日たりとも休んだことはなかったと記憶する。その疲れからか、コタツにはいるとよく寝ていた 母は気丈な女性、もみがもったいないと手を伸ばし、コンバインにまきこまれ、ボルトをはずすま... -
死とは
友人の死
免許を取得し、セスナ機を購入した。いつか君をのせてあげるよ、 セスナは着陸が一番むずかしのだよといっていた松本様 突然の死でびっくりしました、今世であえた事を大変嬉しく思っています -
私のふるさと
父の死で
父は69歳で交通事故でなくなった、私が23歳突然のことで、報を聞いたとき 呆然とした、2日間昏睡状態で最後の日、手を強く握ると、目から涙が 私が死んで会える日があれば、一緒に酒を酌み交わしたい