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青年へ
給料が安くても誇りにもてる仕事がある
給料が安くて、大変つらい日があるかもしれない しかし青年はへこたれてはいけない 是非仕事に誇りを持ってほしい 時として報われないかもしれないが 必ず幸せに感じるときがくる 人生は長い目でみないとわからない -
生きる
不安な事があっても
不安なことがあっても 悲観は感情 楽観は意志である 具体的にのりこえる強い意志を持て どんなことがあっても 勉強しようとするこころざし 生きる強い意志は生涯のベースにしなければならない -
私の詩歌
人と話ができるわんちゃん
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私の詩歌
花をみて明日を考える
今日もくよくよする 明日こそは頑張ろうとするが また弱気になり またくよくよする その反省の繰り返しであっても くよくよしながら 今度こそはと発心する 今度こそは、今度こそはと決意すれば 必ず良い結果がでると母が言った -
私の詩歌
さあ 出発だ
ありのままを受け入れて さあ 出発だ 不満があっても、それを乗り越えよ 収入がすくない お金を使わないよう、工夫すればいい 友達がいやだ 会うのはほんの一時期である 永遠に会わなくなる 何があっても 一生懸命生きていくことだ 自分を大事に 他人を尊... -
生きる
人生に願ったとき
今の悲しみ・苦しみは必ず人生に勝つことを願った時いかされていく 苦しみが深ければ深いほど勝利への執念は深いものでなければならない 悲しみが深ければ深いほど勝利の喜びは深いものになる 絶対に人生に勝つと誓えばそれにそった人生になる -
生きる
人には二つの病(やまい)あり
ひとつには身の病 二つには心の病 心の病所謂三毒・乃至八万四千の病なり 三毒とは 貪(とん) むさぼり求める心 瞋(じん):瞋恚(しんに)ともいう、怒りの心 癡(痴・ち):愚癡(ぐち)ともいう、無知の心、おろかな心 体は病気になっても精神は毒... -
私を励ましてくれる友達
怒るリオフィル
怒るリオフィル -
私の詩歌
生きていれば必ずいいことがある
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営業について
成果主義のなかでくじけそうになるとき
他人と比較すると自分が劣る場合があるだろう しかし我慢して耐えて工夫して、努力するしかない その場所で、いま働いている場所で力をみがく 逃げてはいけない 時がきてその職場をやめるとき、そのときの苦しみが必ず生きる 必ず生かされていくものである