青年へ– category –
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青年へ
なんでもいい、何か一つでも強みをもつ
なんでもいい、何か一つでも強みをもつ 自分ならではの専門を探して 腕を磨くもよし プロ並みになる 一芸に秀でるということは大切なことである 10年 一剣を磨く 大事な言葉である -
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語学の力は何としても身につけよ
英語、中国語 就職先はどんどんグローバル化する 語学力が力になる 何としても身につけよ -
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阿修羅のごとく人事を尽くせ、そして天命をまて
阿修羅のごとく人事を尽くせ、そして天命をまて これでもか、これでもかと 阿修羅のごとく 炎がでるごとく 働かなければならない時がある -
青年へ
挑戦しないで後悔するより、やって後悔したほうがよい
座して、瞑想して 何も挑戦しないで後悔するより 失敗しても 挫折しても やって後悔したほうがいい 失敗を糧に 次は必ず勝つように頑張ればいい 中津の福沢諭吉の家 中学生の時 故郷 豊後高田市から中津まで国道10号線を自転車でいった -
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何かに徹し、熱を傾けよ
若いときは 他人の仕事がうらやましかったりして 転職を繰り返す もったいない事である 仕事を覚えようとするならば 何かに徹し、何かに情熱の全てを 注ぎ込まなくてはならない 技術は若いうちに取得したほうがいい 寝てもさめても仕事のことを考... -
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「自分ならどうするか」 考えることが知力をあげることになる
菅首相も 手の打ちようがなくなってきた そのようなとき 若者は 自分が 首相だったら どうするか 自らが考えてみる その意識が 知的体力を磨いていくのである 問題から逃げないで、どう解決していくか 問題解決力 日々の生活で鍛えなけれ... -
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日本人の心、442部隊に学ぶ
第二次大戦当時 日系人だけで構成された米軍部隊“442連隊”は米軍史上最も多くの 勲章を受けた部隊として名を残している ヨーロッパ戦線で、多くの犠牲者を出しながら ナチの収容所を開放、 日本人の誇りと魂(たましい)をもち 戦った部隊である 人は歴史... -
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失敗が人生の敗北ではない
人生の敗北とは何か それは失敗することではない 失敗したり、落ち込んだとき そこで自分をあきらめてしまうことである 「再び立ち上がらないこと」こそ、敗北である 働く意欲を削がれ 希望を失うような環境が広がっている これは大人たち... -
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現在は否応なく競争に巻き込まれる
否応なく競争に巻き込まれる 時代である 何億も稼ぐ人もいれば その日暮らしの人もいる 悔しい思いをすることもあるだろう とことん悩むのもいい そんな時、へこたれない、負けない 強靭な精神を 強靭な体力を もて むりやりでも、前向きにする これも精神... -
青年へ
体を動かせ、汗を流せ
金儲けをしたい 金がほしいと願っても すぐお金が入るわけでもない マネーゲームのような安直な生き方を してはならない 何によって社会に貢献していくか 自分には何で人のお役に立てるかを 思索することである 希望する職が見つからずとも 何かで働き、汗...