私の詩歌– category –
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私の詩歌
阿修羅のごとく生きられるか
権力にもよらず 財力にもよらず 人間力が通じるか 真心のの昇華がつうじるか 無作の境地にせまれるか 相手の生命(いのち)にせまれるか 阿修羅のごとく生きられるか 正義のために命を惜しむことはないか -
私の詩歌
友に贈る
君は どのような道を開拓しようと しているのか 環境がどうの 上司がどうの 愚痴はこぼすまい たとえ労苦があろうとも 無理解のやからが多くても 自分が納得する道をつくればいい 力をつけて 頑張りきる以外にないではないか 必ず春が来ることを信じて 一... -
私の詩歌
子供は国の宝、加齢者は国の財(たから)
子供の悲しみは 国家の悲しみ 国の貧しさ 高齢者の悲しみは 国家の悲しみ 国の貧しさ なんとしても みんなが幸せになるような国をつくる -
私の詩歌
宿命転換は必ずできる
いまどんなに悲しくても いまどんなに悪条件の場所にいようとも いまどんなに精神的に追い込まれようとも 時をまて 一念を定めて 祈っていけ 自己が負った宿命は 必ず自らの強い意志で 自らの強い祈りで 必ず宿命は転換できる -
私の詩歌
こころのきれいな人が不幸になることはない
いまの姿がどんなすがたでも こころがきれいな人が 不幸になることはない だからこそ負けてはいけない こころがキレイな人は 最後には勝つ人である 目にみえない「心」が、 目に見える「姿」となって現れる それが人生である -
私の詩歌
いのちをみつめて
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私の詩歌
希望
君は 悩み多き人生ではあるが いつも希望を燃やすことができるか 希望は苦しみをいやし 無限の価値を生む 人生の追い風になる 何があっても、必ず よくなると よいほうへ、自分の一念を 向けていけるか 希望は力である 誓いは力である 願いは力である -
私の詩歌
前見てどんどん進めばいい
どんなことがあっても 反省することがあっても 後悔することがあっても 人間だからミスもある それをかてにどんどん進む 何のためがはっきりしていればいい おそれるものはない 原点を大事に どんどん前進すればいい -
私の詩歌
与えられた環境で最善を尽くす
与えられた環境で最善を尽くす -
私の詩歌
自然ほど偉大なものはない
そんなに遠出しなくても ちかくの自然を大事にすれば 幸せになる地域になる