2010年– date –
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組織について
インドの詩聖タゴールの一節
”危険は、攻撃をしかける敵からではなく むしろ裏切るおそれのある味方からくる” 組織から足を引っ張る輩が必ず現れる 輩を乗り越え、必ず勝利しなければならない -
青年へ
苦楽ともに意味がある
死も意味があるように 楽しみも 苦しみも すべてが生きることに 意味づけていく -
私を励ましてくれる友達
リオ・フイlルが調子悪い
便がやわらかく 一日に何回も便をするようになった 早く元気なってほしい -
生きる
日のある限り、活動せよ
”日のある限り、活動せよ” ゲーテの言葉である 師は言う どんな境遇でも勉強はできる たとえ牢獄であろうとも 生命は永遠であると 学び抜く精神 耐え抜く精神 -
組織について
えてして組織は内部から壊れていく
どんな組織も内部からこわれていく 団結を乱す者がでてくるのである 乱す芽は必ず摘まなくてはならない -
生きる
宿命と向き合うとき
宿命と向き合うとき 生の意味を問うとき 覚悟を決めなければならない 外面より内面が強靭であることを 証明しなければならない -
青年へ
社会には成長する道具と堕落させる道具が
社会には成長する道具と堕落させる道具が 巧妙に隠されている 早い段階で見つけた人は幸せである -
水を考える
綾瀬川の元旦
綾瀬川がすこしずづきれいになっています -
生きる
明けましておめでとうございます
明けましておめでとうございます 旧年中は大変お世話になりました 今年もよろしくお願いします 元旦のマンション側 綾瀬川の姿