2010年– date –
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青年へ
必ず死力を尽くすときがくる
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生きる
若者たちと久しぶりにカラオケに行った
カラオケにいった 若者たちのパワーに圧倒され 彼らの方向付けをしっかりしてやれば 訓練をしっかりやってやれば 伸びていくものだと痛切に感じた その面ではしっかり訓練できる職場が増えることが 必要であろう -
生きる
何のために
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生きる
人生の差
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生きる
幸せは
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生きる
策に頼る人は、最後は策で敗れる
策や方法を労している人がいる 最後は惨めになる 策におぼれるのである 誠実にことに処していく その心こそが自身を開き 環境を変えていくのである -
生きる
人の心は動く
夜、決意しても 明日にはわからない 気持ちが弱くなるのである 縁によってコロコロと変わる だからこそ目標が大事なのである なんとなくと生きればよいと思えば そのような人生になってします せっかく生きるのであるから 何か目的、目標を決めたほうが価... -
生きる
妻が新聞配達するためのビニールを準備している
明朝、雨なのだろう 一軒、一軒の新聞をくるむビニールを 準備している 正確に、配達するために手順を考える 私は新聞を開くたび、感謝がつきない 灯が当たらなくても 輝く一生があると思うからである -
政治家に物申す
市長の会合に行ってみた
先日、市長の環境フォーラムにいってみた 政治の会合はどうもいかん 挨拶する人が何々先生がと 必ず先生とつける 私は政治家などは偉いと思わないので 非常に腹がたってくる 傲慢な政治家をみると頭をたたきたくなるのである -
社会問題について意見
2.26事件に思う
青年佐官の志 経済格差、農村の疲弊を憂い、天皇親政を願い 立ち上がった ここで天皇の御判断があればその後の戦争に突き進む ことはなかったように思う 歴史に学び、思索する、大切な一日である