2010年– date –
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生きる
経済の失速は投資意欲の減退である
いまなぜ雇用が生まれないのか 企業主が投資意欲が減衰したからである 政府は投資ビジョンを発表して 景気をあおり 雇用を作る必要がある 環境、教育でも 世界でもリードする力は まだまだ日本にある 食糧生産でも工夫の余地はある -
生きる
いよいよ第三の考え方必要となった
イエスかノーかの答えではなく 第三の道を探る イギリスもいよいよ第三勢力がキャスティンボードを 握ることになった 第三が質的変化をもたらすのである -
生きる
5月の思い
1986年7月1日:労働者派遣法施行 1999年12月1日:労働者派遣法改正(派遣業種の拡大) 2004年3月1日:労働者派遣法改正(物の製造業務の派遣解禁、紹介予定派遣の法制化など) 2004年の派遣法改正(物の製造業務の派遣解禁等) 2006年3月1日:労働者派遣法改... -
生きる
認知行動療法ができる専門家を
うつ病対策に薬から 行動療法へ転換をはかるべきである 心が病んでいる原因はどこにあるのか 専門家の養成の予算を組む必要がある -
生きる
身捨つるほどの祖国は… 市井の魂に
「....身捨つるほどの祖国はありや」という寺山修司の心は 一国の総理に届くか それは否である 二世、三世の議員には 議員が持つべき 弱きものの声を聞くとか 平和を作り出すという胆に欠けるからである -
生きる
幸せも量から質へ
財産、地位etc が増えても 本質的に質が変わらなくては幸せには ならない それが目標である 健康な体をつくろう これだけでも人生はちがってくる 生活の質が違ってくるのである -
生きる
政治を知らないと安易に党から出馬してしまう
政治はあらゆる情勢を理解し 議員として立法もしなければならない 相当の力が要求されるのである 有名だから、人気があるからといって 安易に党からでるのは 慎んだほうがよい 政治家は二足のわらじでできるものではない 命がけでやるものである -
組織について
人は光を当てれば伸びていく
人は光を当てれば 人材となっていく 丁寧に育てていくことである 上司はサーチライトのごとく 陰に光を当てることである -
生きる
闇が深ければ深いほど人材がでてくる
治安は悪くなり 総理大臣が責任をとらない 言葉の重みを知らないなど 暗いことが起こるが 闇の続きは暁である 必ず闇を切り開き 希望をもたらす人材がでてくる -
青年へ
言葉の力で、対話の力で時代を切り開け
今ほど言葉が大事な時代はない 言葉で勇気を与え 言葉は決意の表れである 責任があるのである