2010年– date –
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生きる
もっかの私の悩みは
目下の私の悩みは 妻の新聞配達の軽減を図ることが できるかである 経済問題で新聞配達している訳ではないので そこが難しい やめることができないのである 朝5時に起き、配達先をシュミレーションして 出発している 雨降りは一部ずつビニール袋に入れて... -
ニュースを見ての感想
宮崎の口蹄疫の問題・普天間の問題 解決をこころより祈る
口蹄疫対策も民主党は後手にまわり 政治主導を発揮できなかった 危機に本当に弱い政権である 鳩山総理は全くダメな首相であり 日本をムチャクチャにするかもしれない しかし、 何とか解決を図っていかなければならない -
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釈尊は隣人に尽くす方法が7つあるという
お金がなくても尽くせる、隣人との接し方 ①眼の施し(慈愛のほどこし) ②顔の施し(にこやかなえがお) ③言葉の施し(温かなことばをかける) ④身による施し(礼儀正しさ・尊敬する) ⑤心による施し(真心で包容する) ⑥座による施し(語り合う席をもつ) ... -
生きる
言葉は重い ゆへに生き方が定まってくるのである
状況は刻々と変わるが 言葉には重みがある 一国の総理となればもっと責任がある 国民が政治に無関心だとそのつけは庶民にくる 弱い人にくる 混沌とした社会になってきたが ただ状況は必ず変わる 一票の戦いで政治はよくなるのである この希望だけは決して... -
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花はしゃべらないが何かを伝えている
飛んでくるミツバチも外国うまれのだった 駄々っ子みたいに 何がほしい というわけではないが 声を発していることだけは確かである 自然を大事にする心が 自然から守られていくのである -
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人格によって運命を変える
心によって行動が変わり 行動によって習慣が変わり 習慣によって人格が変わる 人格が変わると運命が変わってくる 宿命を使命に変え 次代を拓く -
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ガンジーが言う社会を荒廃させる七つの大罪
①理念なき政治 ②道徳なき商売 ③労働なき富 ④人格なき教育 ⑤人間性なき科学 ⑥良心なき快楽 ⑦献身なき信仰 -
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古代インドの思想に、人生の「四住期」というものがある
古代インドの思想に、人生の「四住期」というものがある 一人前になるためにいろいろと学問し、訓練を受ける「学生(がくしょう)期」 妻子を養い、社会的な仕事をなす期間である「家住(かじゅう)期」 精神的な修行生活に入る「林住(りんじゅう)期」 楽しむ... -
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平和と幸福の未来を作る原動力とは
師はいう それは女性の祈りであり 生活に根ざした女性の活動であると -
生きる
歌手でも売れない人のほうが多いのである
芸能人でもマスコミに取り上げられ こんな苦労して現在の姿があると 波乱万丈の演出があるが 一度でもプロで飯が食えた人はいい スポーツ・音楽の道でも 志半ばでやめた人があまたいるのである 売れるのは一握りである 成功した人はそのような人の心を 忘...