2010年– date –
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生きる
お金がない人は政権が変わるたびにハラハラする
ある程度余裕がある人は 税金も払えるかもしれない 私みたいにお金がないと 市民税・県民税を払えるか 払えないかぎりぎりの状態である 政権が変わるたびに、ハラハラ どきどきである -
ニュースを見ての感想
民生費が地方公共団体で異常に
不況が続き、赤字国債を乱発 民生費が地方公共団体で異常に 増えている -
ニュースを見ての感想
国民年金が最低納付率である
納付率の低下傾向続く 保険料納付率58% 家計が苦しく、支払えない人が相次いだ -
生きる
元気な花もあれば、元気のない花もある
元気な花もあれば 元気のない花もある 人生は元気がなくなるときもある だからこそ励ましが必要である 花も励ましているではないか -
生きる
主体的に人生を切り開いていく
希望がもてない あれもダメ、これもダメ こんなの無理と すべてをあきらめるのではなく 100のところ50までやってみようとか どんなに、行きどまりの人生でも あきらめずに、挑戦していこう 環境に支配されることなく 岩盤に爪を立てて登るような時も... -
政治家に物申す
薄給のなかでも税金を納める
月収13万円の時で、所得税2000円近く取られていた 今もそのような状態になる 生活がぎりぎりで 貯金もない 病気すればもう死しかない そのような状態でも 税金は源泉徴収で取られる だからこそ 税金で生活している人には 文句をいうのである 政治家... -
生きる
必ず不公平が存在する
必ず不公平が存在する その時 くさって なげやりになり 他人をうらみか 世間をうらむか 必ず不公平が存在する 耐えて 時をつくり 時をまつか 輝くときが必ずくる 中身は石鹸です -
生きる
何が大事か、何が大事でないか
いつも何が大事で 何が大事でないか を考えてないと いざというときすばやく決断できない -
生きる
不幸の連鎖を断ち切る一念
必ず勝ってみせる 必ず幸せになる この一念は因果を刻む 不幸を断ち切る一念 -
私の詩歌
いつも貧乏くじを引く時がある
強い人間が得をする 仕切り役がとくする 弱い人間は 言いたくても 言いたくても いえないで いつも気持ちが引っ込んでします いつも貧乏くじを引く 自分は 自分はと 弱気になる あの人はますます金持ちに、元気に 私はますます貧乏になるだろう とりあえず...