2010年– date –
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ニュースを見ての感想
はやぶさが帰ってくる
7年間という壮大な宇宙の旅をしてきた「はやぶさ」 プロジェクトリーダーの あきらめない精神に感動 イオンエンジンの奇跡等 地球突入でカプセルを投下した段階で 燃え尽きるそうだ 生命ほど不可思議なものはない 何かの力が働いているにちがいない -
生きる
食生活は賢く、歩く習慣を
昔から 腹八分目は病気知らず 暴飲暴食が健康を害すのである 食への知識で 食は医なり 医食同源とは先人たちの言葉である -
私の詩歌
政治家を監視する
だれが首相になろうが だれが大臣になろうが 庶民の暮らしが良くなれば 世界が平和になれば よい 血税で生活しているという自覚が あればいい そのために監視の目を緩めることはしない 双眼鏡で 虫眼鏡で 監視し続けるのである -
生きる
どんな時代になろうとも
何があっても 前向きに ほがらかに 深き生命感で -
生きる
ユニセフ大使のアグネス・チャンの心は
世界の子どもたちを守るため 行動しているアグネスの心は 唾液腺腫瘍(だえきせんしゅよう) 乳がんと二度の病気を乗り越え 生きていることの素晴らしさを実感 「こんなにも大切な命を 自分のためにだけ使うのはもったいない」と 行動を開始した -
生きる
葬儀も家族葬の時代である
葬儀もお金をかける 皆さんに負担をかける時代から 家族・親族だけで執り行う 家族葬の時代となった だいたい予算は20万から25万円ですむようだ 私もこれで頼もうとおもう -
生きる
感謝がないと進歩はない
自分のことばかり主張して 感謝のこころがなければ 進歩はない -
生きる
苦楽はともにある
苦しいことも 楽しいことも 一緒にある 楽しいことだけをとりだすことは できない 苦楽ともにたのしむしかないのである -
生きる
小さな命も子どもを守るためには命がけである
撮影をしていた時 つばめの親が警戒して飛んできた わが子を守るためには命がけである -
私の詩歌
今日の1日生きているだけで希望がある
今日1日生きているだけで 今日1日生かされているだけで ありがたいことである 希望がある 恵まれれば 恵まれるほど 真に、本当にありがたいことは 忘れてしまう 米つぶのごはんを食べられるだけで ありがたいと思えば 食物をいのちをつなぐものとして 大...