2010年– date –
-
ニュースを見ての感想
駐日大使が広島へ、遅すぎる
戦後65年 ルーツ大使が広島へ 遅かったと思う 民間人がこれほど一度に亡くなったのは 慟哭の限りである 戦争ほど悲惨なことはない 苦しみはない 戦争を継続した軍部の責任もあるが アメリカもサタンである 広島も、長崎も 原爆の実験台にされた 日本人は本... -
生きる
長期金利がさがり続ける
マクロ経済政策が打ち出せない 民主党政権にはガッカリである 雇用をつくりだす 財政出動しないと なかなかデフレから抜け出せない 経済の強い政治家が 舵を切ってくれることを祈るのみである -
生きる
玄関にあったシャコガイ
玄関先にあったシャコガイ 人食い貝ともいわれる ニューギニアで仕事した時もらったとのこと 最もおおきにのは 2mにもなるそうである -
生きる
加齢すればするほどネットが必要となる
歳とともに情報の整理が必要となる 図書館にそうは通えない ネットは大切な道具となる うまく使うコツを持てば ネットも有効になる 昔盆栽はひそかな庭先の趣味だった それと同じようにネットで 知識は増える 知識経済 面白い -
私の詩歌
川の流れのように命も流れている
川の流れのように命も流れている 死も恐れることはない 流れの中に 自然に身を任せ 今日も淡々と生きていく -
生きる
病気が続いて弱気になっても
病気が続いて弱気になっても 大丈夫 大丈夫 きっと良くなると 必ず元気になってみせる その強い気持ちが 病気を負かすことができる 遠回りすることも人生である 一日でも命を延ばして 人のために尽くしたいと思えば 力がでてくる -
生きる
職人も少なくなっている
75歳で上記のようなバッグを製造している職人さんに会った すべての工程を一人でやっていた 仕事ができるので業者からの発注が絶えないそうだ 生き生きとしていた -
生きる
地域社会の幸せ
昭和20年代、昭和30年代 まだすべての家は貧しかったが 家に鍵をかけない家が多かった それだけ安心・安全だったのである 今はモノは豊かになったが 心はさびしくなっている 地域社会を安心にするための 努力が必要になってきた -
生きる
予算委員会の国会中継をみて
中井洽国家公安委員長の態度が気にかかる 政治家は国民に自分は どのような仕事をしているか したかを放送を通じて説明責任がある 中井議員は政治家の資質がないと思われる 政治家としての哲学が薄い 政治家がえらいわけではない 一生懸命に、先頭切って ... -
ニュースを見ての感想
101歳の神の医師 山崎様に
日本兵として終戦を迎え 中国に残り、医師として頑張っている 山崎様 テレビで拝見し 感動しました こんなすばらしい日本人がいたのか 日本人として誇りです