苦労して人間として光る

苦労して人間として光る

地位でもない、学歴でもない
財産でもない
人生で輝けるかどうかである

 

自身の使命を自覚して、誇らしく生きる
そのために、いばらの道を歩む
そのために、苦労は買ってでもしなければならない

 

青年は出来上がった組織で安穏としてはならない
自らの道は切り開いていく覚悟を示さねばならない
そして輝いていく
これが青年の生き方である