2011年– date –
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生きる
先進国の日本で考えられないことが起こっている
スーパー行っても 水なし、牛乳なし、野菜なし 棚に何もないのである 原発の影響が広がっている 早く原発が終息に向かうことを 祈っている -
生きる
原発で東京の水道水が飲めないとは
乳児には飲ませないようにとの指示 政府は長期的に飲まなければと言うが 水は長期的に飲むものである 東京の水道水が飲めないとは お金がない人は水も飲めなくなった 原発の影響がどんどん出てくる 発電コストが原発は安かったが こんな状態になれば もう... -
生きる
不屈の魂(たましい)で勝て
ただ涙が流れる 塗炭の苦しみであろう しかし 不屈のたましいで 立ち上がってほしい ただ ただそれだけを祈る -
国家とは
日本の統治機能が壊れていると国民の生命が失われる
東日本大震災は非常に残念である 自然災害ではあるが 災害時のスピードが命を救う 国家緊急時の 統治機能をもう一度 考えなくてはならない 国民をどんなことがあっても守る 悲惨な状態を何としても救う その覚悟が 政治の統治機能を高めていくのである い... -
幸せになる条件
目指すべき人間像とは
①生きること自体に喜びを感じて生活 できる人間 ②他人や自然と共栄できる人間 ③自己と環境を常に切り開いていける人間 目指すべき人間像がはっきりしなければ 教育の目的もあいまいとなってしまうのである -
生きる
リスクから逆算して予算をつくる
人々が遭遇するであろう不幸から 災害から予算を考える セーフティネットから行政をみる 生命の価値は絶対的価値である あとはすべて 相対的な価値である -
生きる
東北人の誇り・日本の誇りを忘れてはならない
復興の最大の力は誇りである 東北の誇り 日本人の誇り 日本人はこんなにすばらしいという 誇りである -
生きる
娘から志賀 直哉(しが なおや)知っているかと聞かれた
私は小説家とすぐ答えた 妻は聞いたことあるが 歌手の人? わからないといった 志賀 直哉が演歌歌手だったら是非聞いてみたいと思った 志賀 直哉(しが なおや、1883年(明治16年)2月20日 - 1971年(昭和46年)10月21日) 日本の小説家である 宮城県石巻... -
生きる
日本は国民は一流・マスメディアは二流・政府は三流
被災地で悲しみを押し殺し マスコミの取材をうける 横柄な態度にも我慢をする 整然と整列してパンを受け取る 前で給水がなくなっても怒ることはしない おにぎりを二個受け取るところをおなかがすいていないと いって誰かにあげてという こんな健気(けなげ... -
青年へ
何のために勉強するのか・何のために情報を得るのか
昔は貧乏だったから 豊かになるために勉強した しかしこれからは無駄な死人をださないために 勉強するのだ 人々を幸せにするために 真の情報を得るのだ この何のためがわからないから教育力が失われる 自立できないのである 政治家も自立できないから国民...