君子危うきに近寄らず

君子危うきに近寄らず
くんしあやうきにちかよらずと読む
行いや行動の正しい人は、危ないことに近づかないものである
バタバタして、世の中が落ち着かなくなっている
危険なこと、危ないことが起こるには、兆候があるものである
敏感な直感力をみがき、察知して
危険なもの、人には近づかない事である
自分の身は自分で守なくてはならない、自分を大切にする
このつよい思いが危険から遠ざけるのである

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