なってはいけない者が政治家になっている

本来政治に携わるものは
見識があり、人格があり
ああこの人がなって当然であると言わしめる
雰囲気を自ずと感じるものである
そのような政治家をつくれないことは
選挙制度と国民に問題がある
もういちど本当に必要な政治家であるかどうか
総チェックが必要である
必要ない者はどんどん落とすことである
なってはいけない政治家がいると国が滅びる

コメント

タイトルとURLをコピーしました