2008年– date –
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青年へ
何もないことが幸せなことではない
何もないことが幸せなことではない 無風状態がよいことではない リスクをせおうこともあるだろう 一番大事なことは倒れるたびに立ち上がることである そして愛するもののために礎(いしずえ)になることである -
生きる
自然をのこすには
自然を残すには大変な努力が必要である 市役所の役人も市議会議員も現場をみて対策を立ててほしい 水も浄化して親しむ自然になることを望む [#VIDEO|DOGALOG|48297240/48297240peevee197730.flv|297240|197730|55#] -
私の詩歌
我が家の功労者
18年間ただひたすら洗濯し続けた つかれもみせず 愚痴もこぼさず お疲れ様でした 今日がお別れの日です 大変感謝しています 我が家の最大な功労者でした -
ニュースを見ての感想
福田総理辞任の記者会見で
総理の辞任会見での記者の質問を聞いてがっかりした 質問は一番大事なことである、釈迦は質問者をたいへんほめた 何を聞けば大衆がなにが真実かを体でしっているからだ 大衆の聞きたいことを代弁する大変重要なことである しかし今日の新聞社の質問はあま... -
ニュースを見ての感想
はやく政府は庶民の暮らしを守る対策を
物価があがり、庶民の生活を直撃している 金持ちはいいが、子育てしている世帯、年収が低い世帯は苦しい 食べ物は必ずたべなければいけないからだ、 政府・自民党・公明党はやく対策急げ、 民主党も、共産党もこのように庶民の暮らしを守るのだとビジョン... -
生きる
自己の生命状態を把握する
会社帰りにみた光景、だれかと体が触れ合ったのか中年の男が、 「このやろう」と振り返っておこっていた。乱暴な言葉づかいである 生命状態は十に分類される ①地獄界 ②餓鬼界 ③畜生界 ④修羅界 ⑤人界 ⑥天界 ⑦声聞界 ⑧縁覚界 ⑨菩薩界 ⑩仏界 ちなみにこの男の... -
私の詩歌
希望の大人(たいじん) 君に贈る
先人の言葉に、「足下を掘れ、そこに泉あり」 誓いを果たし行く努力 誓いを果たし行くひたむきさ 大人(たいじん)たる君を見ると安心する どんなに日本がだめになろうとも 必ず希望があり、必ず黎明があると 君の姿をみるとそう感じる -
生きる
真の地価とは
不動産屋がつけた地面が本当の地価ではない 真の地価とは、住民が住みやすくしよう・犯罪のない町にしよう・地域として 努力したことが本当の価値である -
生きる
自分の身は自分で守るという意識
安全生活アドバイザーの佐伯幸子さんは書物の中で安全作法のポイントをあげる ①情報力 地域の危険情報をしる どの場所が安全か、周辺情報を知る ②想像力 さまざまな事態を自分にあてはめてみる ③実行力 実際... -
生きる
どの世界にも悪人はいる
特にネット社会になれば、悪人が見えにくくなる 善人を装い、言葉を連ねて、近づいてくる 警察も摘発に手が回らない 特に未成年は注意が必要である ネットのよいところと悪いところがある、ゆえに教育が必要である どの世界であろうとも悪人は絶対に退治し...