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生きる
何にもないことが幸せではない
人と比較することなく 自分の心からの幸せを願うものに 必ず時をへて幸せが訪れる その間の苦労は その間の悲しみは 川端康成の小説 雪国にあるように トンネルを抜けるとパット開けるものがあるのである 何かあるたびに、大きな自分自身になってほしい -
政治家に物申す
社会のための教育ではなく教育のための社会の実現
民主党がやろうとしている子供手当て 肝心の議論をしなければならない 国家の礎(いしずえ)教育とは 教育のための社会 この根本の議論を -
組織について
長の一念心
どんな組織も長によって 変わる 長がどのよな組織にするか 長の思いによって変わる 長の一念によって組織はかわる 必ず変えて見せるという強い決意が 組織を変えていくのである -
組織について
組織で生きていくには
組織で生きていくのは 忍辱の鎧(にんにくのよろい)を 身に着けなければならないときがある -
生きる
組織で不平不満を言うものがいるが
組織で不平不満を言うのがいるが 言うのは簡単である では、だれが解決していくのか 上司に不平不満を言う前に 自分自身がどう解決していくのか 自分自身が行動していくのか ただ不平を 言うだけでは物事は解決しないのである -
政治家に物申す
企業・団体献金は禁止すべきである
企業・団体の献金は何らかの見返りを 求めるものである 政治が必ずゆがめられる 歳費をいただいている以上 そして政党助成金が税金で拠出されている -
生きる
人の不幸の上に自分自身の幸せは築けない
人の不幸の上に自分自身の幸せは築けない 人間とは明かりを点した分だけ幸せになれる 死に形は選択できないが 行動は選択できる -
生きる
末法は生きがいがある
釈迦がなくなって2000年以降を末法という 末法は争いが絶えない 人々の性格が悪に染まるという 天台大師も 伝教大師も 末法に生まれたかったと願った それだけ末法を生きるには 功徳がつめるということである 1日でも生きて、善業を積む 必ず戦争のな... -
生きる
石田純一と東尾理子のつきあいでわかること
芸能界という世界で生きても 男も歳をとってくると あまり汚れていない 純粋で、しんの強い女を好むということである 収入の問題だけでしょうか -
生きる
無関心であってはいけない
①自分が投票した政治家、政党 ②世の中の金利 住宅ローンがある場合 住宅金利 ③家庭の通信費 固定電話の料金 携帯電話の通信費 ④保険料 時々はチエックしないと大切なお金を吸い上げられている