青年時代には”苦労の道”と”安易な道”の二つの道がある

青年時代には”苦労の道”と”安易な道”がある
苦労の道は
自分を変え、自分の人生に必ずためになる
安易な道は
楽かもしれないが、必ず後悔する
青年時代には苦しくても
建設の道を
苦労の道を
歩まねばならない