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前川口市長、永瀬洋治(ながせようじ)氏が亡くなって葬式費用2000万円

前川口市長、永瀬洋治(ながせようじ)氏が亡くなって葬式費用2000万円 
3月1日から始まった川口市議会3月定例会の冒頭、岡村市長より「川口市名誉市民の
公葬の同意について」提案され、質疑を経て起立者全員の同意・可決となった
尚、川口市名誉市民条例の第7条には、「名誉市民が死亡したときには、議会の同意を得て
公葬を行うことができる」
税金を2000万円使うとはいかがなものか
永瀬氏は4期16年無給で働いたわけではない
その分、高額のお給料を市民の血税から、払った
息子も市議にしたではないか
政治家は市民から選挙で選ばれただけで名誉である
そして市民のために、働たらかせていただいたという感謝
それ以外のものは必要ない
「おとうちゃんはこんなの、キライやで 」となぜ断らなかったのか
 本物の男にしてほしかった

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この記事を書いた人

埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願

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