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ヒンズーの教えから

ヒンズー教は人生を4つの区分にわけている、最初は忘れたが
家住期、 家庭を守り、一生懸命仕事をする時期
林住期  仕事などはしなくて自然と楽しむ
遊行期  さとりの境地
にして死を迎えるとのことであるが
私は分ける必要もなく、死の瞬間まで働き(若者の成長の土台となるための仕事)
ピンピンころりと死ぬのが理想である
一日を一生として考えれば、仕事のときもあれば、遊びのときも、悟りの時もある
一生はその人の舞台である

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この記事を書いた人

埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願

● 警備技術士の講座 準備中

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