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日本のマスコミの遅れはトップの資質にある、トップとしての能力がない

日本のマスコミの遅れはトップの資質にある、トップとしての能力がない
新聞記者、アナウンサーから経営トップになることはありえない
経営と現場はまったく別次元である
現場の新聞記者でも一旦退職して、MBAを取り直して経営層になるのが
外国のメディアである
読売新聞のトップわたなべ氏はもと政治記者であった
だから読売新聞もかわらない
経営者と記者とは全然違う
その程度で経営が成り立ってきたのは競争がなかったからである
新聞社・テレビ局が、それなりに経営が、なりたつのは、寡占であるからである
すべてどんな組織もトップの考え方できまる
人間性できまる
日本のメディアのトップほどお粗末な国はない
メディアが変わらないから政治もだらしなくなる、能力のあるメディアがないからである

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この記事を書いた人

埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願

● 警備技術士の講座 準備中

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