MENU

どうしたら教育現場で正義が守られるか

どうしたら教育現場で正義が守られるか
教育委員会はもうどうしようもない
子供を守りより、自分たちは悪くないという立場に汲々としている
「 私たちにはどうしようもできないのだ、手の打ちようがないのだと 」
教育委員会は自分たちの力のなさを認めて、社会に教育現場で正義を
どうしたらつくれるかを問えばいいのだ
大津の教育委員会の記者会見も自分たちは力がありません
「 社会のみなさんどうしたら良いですか 」と問えばよかったのである
小学校から動物園状態になっている生徒を中学、高校ですぐ直せるとは思わないが
正義は一歩、一歩積み重ねるしかないのである
正義の声は小さくてもあげていくしかないのである
大人たちが自分たちの立場を守っていては、正義はつくれない
勇気ある行動を起こすしかないのである

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願

● 警備技術士の講座 準備中

コメント

コメント一覧 (229件)

コメントする

目次