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内閣不信任案の提出は当然である,菅内閣では国益を損なう

内閣不信任案の提出は当然である
政治家は国民の負託をうけているのである
ただバッジをつけているのではない
地域の代表として国会に行かせている
菅内閣が自らの地位の保身にはしり
復興への気迫がない以上退陣しかない
この時期に「 政局とは 」とは言う人がいるが
それは違う
負託をうけている以上
不信任案を提出するのは当然である

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この記事を書いた人

埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願

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