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身捨つるほどの祖国は… 市井の魂に

「….身捨つるほどの祖国はありや」という寺山修司の心は
一国の総理に届くか
それは否である
二世、三世の議員には
議員が持つべき
弱きものの声を聞くとか
平和を作り出すという胆に欠けるからである

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この記事を書いた人

埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願

● 警備技術士の講座 準備中

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