事業を行うものの心得

事業を行うものの心得
1)先見の明が必要である
時代がどうなっていくか、どう手を打とうか、つねに一歩先をみなくてはいけない
2)熟慮である
事業では計算することである。最悪の事態を考慮してあらゆる角度から
考えることである
3)果断である
決断力であり、実践力である
一度決めたらどんなことがあっても、岩をも貫いて進めて
達成しきるという果断さである。