MENU

未来を信じ、青年を育てなければならない

未来を信じ、青年を育てなければならない
戦後の焼け野原から日本人はたちあがった
塗炭の苦しみを乗り越え、何とか三度の食事ができるようになった
このたびの震災も地獄のような現実であるが
未来を信じ、青年を育て
国家の安泰・安穏を作らねばならない
政治がどうの・経済がどうのとあるけれど
青年に語りかけ、持ち場、持ち場で青年を育てなければならない
人材をつくれば、未来は必ず開けていく

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

埼玉県在住。73歳の現役警備員(警備歴14年)。
現場経験をいかし、テクノロジーを駆使して
“防犯ロボット・会話ロボット『ロボダン』”を開発しています。特許出願

● 警備技術士の講座 準備中

コメント

コメント一覧 (170件)

コメントする

目次