2009年– date –
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生きる
いのちの大歓喜はあるか
生命の開拓は自分しかできない 苦労するけれど、歓喜があふれてくる 利他の生命になったとき このために生まれてきたのだと言う 生命の本質にせまれるのである そして無上の喜びをあじあうことができる -
生きる
精神も努力しなければ堕落する
精神も、体力と同じように 鍛えることがなければ 堕落して、簡単に安易な道を選ぶ 鍛える術(すべ)を思索し 行動していく -
組織について
個人と組織
組織が優先し、個人がないがしろになる 時とともに組織をささえる個が苦しみだす もう一度何のために組織があるのか 考え直す必要がある -
組織について
いてもらいたい人材に
組織には いてもらいたい、必ずいてもらいたい人 いても、いなくてもいい人、どうでもいい人 いないほうがいい人 と三種に別れてくる いてもらいたと望まれる人材にならなくてはいけない -
生きる
遅参その意(い)を得ず
遅れて、参加すると中心者の心がわからない 会合などで平気で時間に送れる人がいるが 相手の気持ちがわからない人である 時間を大切にしている人は成長している人である -
組織について
幹部の考え方で大きく変わる
長の考え方で組織は大きく変わる 末端組織が疲れないように 手をうつ 何のためかという原点に立ち返れば 報告にも工夫がでる 現場の最前線を大事にすれば いつもいきいきしてくる 最前線が疲れるのは最悪の組織である -
素敵な貴女になるため
世の中暗くても
世の中暗くても 明るく振舞うことである 母であれば、なおさらのことである 無理して笑うこともあるだろう 振舞っていけば、明るくなってくる 希望の灯をともしていくことである -
組織について
前進、前進だけでは疲れてくる
前進、前進と声かけるだけでは 疲れてくる 進む状況が価値的な事かどうか 判断が必要となってくる 休む時も必要である 休んで力を蓄える時も大事なのである -
死とは
どのような死に方、どんなに短くても
どのような死に方をしても どんなに短命でも そのことは重要ではない 人は死を選べないからである 重要なことは毎日何を考えて 生きているかである 毎日何を目指しているかである 毎日何を願って 生きているかである そのいのちのありようが大事なだけである -
生きる
被害者にならないために、注意を
人の善意に付け込む 悪は絶対許さない ①オレオレ詐欺 接近方法 息子、孫などになりすます 話し方 会社でのトラブル、サラ金の返済 交通事故の示談金(じだんきん) ②架空請求詐...